2008年07月06日

ウィンブルドンDAY12

女子決勝。別名「ウィリアムズ姉妹の日」。
姉妹対決は、これまでなんとなくすっきりしないことが多いのですが、今回本気モードだったのではないでしょうか。セレナはもともと勝つ気十分でしたが、今回はヴィーナスも連覇を狙ってか遠慮モードなしでした。ただし、勝ったあとはあまり大げさに喜びませんでしたね。

ゲーム後のヴィーナスインタビュー


そしてこの後、ダブルスにも登場した2人は、難なくレイモンド&ストーサー組を下して優勝。世界はウィリアムズ姉妹のためにあるの、というような日でした。

こちらダブルス。
posted by みるてに at 23:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | GS2008 このエントリーを含むはてなブックマーク
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